| なまえ: | ゲンガーN森 |
| 年齢: | 人生100年。1/4が終わっちゃいました。 |
| 出没場所: | おもに甲南山手駅。休日の73レにあわせて出没。 |
| 好きな列車: | 72レ、2077レ、8866レなど。 |
| 機材: |
EOS 5D MarkII |
これは現状最高のカメラですよ…!レンズの実力を最大限に引き出す、文句なしの画質。ISO3200が常用出来るほどの低ノイズ。さらには、もはや未知の領域のISO25600。液晶画面の視認性も格段に向上し、さらに無敵のライブビュー。
おまけに、フルHD動画まで撮影できてしまいます。今までに無い、超!お気に入りの相棒です。 |
EOS 50D |
非常によくまとまった40Dの性能を引き継ぎつつ、さらに磨きをかけた名機。液晶の美しさと、使い勝手の向上したライブビューがありがたいです。サブ機として手放せない一台。 |
| Tokina FISHEYE 10-17mm F3.5-4.5 DX |
広角で遊んでいるうちに無性に魚眼が欲しくなり、超久々にレンズを新品購入してしまいました。写りは上々、しかもズームを使えばMarkIIやフルサイズでも魚眼を楽しめるという非常に美味しいレンズ。使う者の感性が問われる一本ですので、とにかく型破りにいろいろ写してみたいと思います。 |
| EF-S 10-22mm F3.5-4.5 USM |
APS-C専用の超広角ズームレンズ。描写、操作性、デザインとも不満の無い至高の一本。10mmの画角は本当に面白いです。いろいろ試してみたいですね。 |
| TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 |
非鉄のメインレンズ。28-75譲りの美しいぼけとシャープな描写、F2.8通しの明るさなど、不満の無いレンズです。2006年のレンズオブジイヤーですぅ〜。 |
| EF35mm F1.4L USM |
これまた完っ全な贅沢レンズ。色は結構にじみますし、めちゃくちゃシャープなわけでもなし。でも、どこか雰囲気のある魔性のレンズ。ただ、残念ながら鉄道には縁の無いレンズです…。 |
| EF50mm F1.4 USM |
手放してしまうと寂しくなり、何とな〜く再購入した一本。開放での柔らかい写りと絞ったときのシャープな描写とのギャップが良いです。鉄にはあまり出番のない画角かな…。 |
| INDUSTER-61 50mm F2.8 |
もはやコレクション?新品購入してしまったM42マウントのロシアンレンズ。何がすごいか。絞りが星型なんですよ!鉄撮影に活かすのは至難の技ですが、夜景撮影などでは他にない画作りが可能です。 |
| OM ZUIKO 55mm F1.2 |
オリンパス製、超大口径の標準レンズ。開放ではソフトフィルターばりの柔らかな画ですが、非常に滑らかに描き上げるエッジは感動もの。すっかり気に入ってしまいました。 |
| EF24-70mm F2.8L USM |
キヤノン最上級標準ズーム。実力、操作性、デザインとも優れた名レンズ。でも、24-105mmの便利さに負けて出番は少なめ…。 |
| EF24-105mm F4L IS USM |
ワタシの口癖は『困ったときの24-105』。広い範囲をカバーし、ソコソコの明るさを持ち、手ぶれ補正も搭載し、写りも悪くない。ほぼ必ずカバンに入れておく、頼れる一本です。 |
| EF85mm F1.2L USM |
とにかく凄い迫力。こんなにオーラのあるレンズは他にありません。写りはシャープそのもの。こってり色乗りで背景ぼけぼけ。キング・オブ中望遠レンズ。 |
| TAMRON 90mm F2.8 Macro |
「伝説のマクロ」と評される、最強レンズのひとつ。とろけるようなぼけ味はその名に恥じないものです。本分のマクロはもちろん、中望遠レンズとしても申し分の無い性能で、開放から切れのある描写とぼけ味を持ち合わせています。 |
| EF135mm F2L USM |
恐るべき解像度と美しいぼけを併せ持ち、F2という明るさを誇る最強クラスの中望遠レンズ。雰囲気を写し込むような発色ととろけるようなぼけに魅了されます。とにかく文句のつけようが無いほどの写り、キヤノンユーザーの特権です。 |
| EF70-200mm F2.8L IS USM |
望遠ズームの決定版。鉄道写真において、これほど頼りになるレンズは無いのでは?と思うほど。遠征には必ず出撃する、メインの一本。 |
| SIGMA150-500mm F4.5-6.3 HSM |
よく出来た超望遠ズームレンズ。500mmズームとしてはおそらく最強と思います。最近は単焦点にシフトしてきているのでほとんど休車状態…。 |
| EF200mm F1.8L USM |
まったく眼中に無いレンズでしたが、ふとしたことで入手。その写りは、もはや鼻血モノ。こんなシャープなレンズ、他にありません。もちろん、背景はぼっけぼけ。思わず『ありえん!』と叫んでしまうような写真が撮れます。もう絶対手放せません。最強のレンズであるとここに宣言いたします。 |
| EF400mm F5.6L USM |
ヨンゴーロク。非常に地味ながら超優秀なレンズ。軽量コンパクトで、写りはシャープそのもの。高感度に強い5D MarkIIとのコンビで大活躍。 |
| EF400mm F2.8L IS USM |
ヨンニッパ。とにかく重い。しかしまあ、何千枚かに一枚、超級の写真が撮れるのですよ。我がレンズ軍のラスボスです。 |
| TS-E45mm F2.8 |
「模型撮り」ができる、私にとって非常に大切なレンズです。また意外と知られていないのですが、ティルトをかけずに普通に撮影したときの解像度の高さには目を見張るものがあります。 |